こんにちは、北国リーマンです(^^)

本日は、エナジーマインについてご紹介します。

 

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エナジーマインとは

 




 

エナジーマインは独自のブロックチェーン技術・ディープランニングを使用して、

世界中のエネルギー消費量を大幅に下げて行こうという計画です。

エナジーマインが世の中に与える影響は以下の点があります。

 

①エネルギーの効率化

現在、地球では温暖化が進んでおり環境問題が深刻化しています。

温室効果ガスなどをなくして

地球環境を少しでも良い方向に戻そうとしているそうです。

 

②世界の小売エネルギー価格を下げる

世界のエネルギー価格は現在価格が高騰している状況ですが、

消費者がより安い価格でエネルギーを使うことによって

生活環境に豊かな環境を与える音が可能になります。

 

③エネルギーの取引と消費の革命

エネルギー自体を取引することによって、価格の妥当性を算出します。

エネルギー価格が下がることで生活に影響を与えて、エネルギー消費の革命を起こします。

 

④世界のエネルギーを削減

①、②、③の取り組みを行うことで世界のエネルギー消費を削減していきます。

そうすると、地球温暖化への影響が削減されます。

つまり、言いたいことは世界全体のエネルギーの需要自体を削減することが目的です。

 

そこでエナジーマインの発行するエナジートークン(Energi Token)ができました。

エナジートークンはエネルギーを節約した人に対しての支払われるもので、仮想通貨の部類になります。

エナジートークンをもらう例としては公共の乗物や省エネ家電を購入した人がもらえます。

 

使い方は3通りあって

・トークンを売却して現金化

・電気自動車の充電代に充てる

・電気代の支払いをする

ができます。

 

実際に計画は実用化に向けて着々と進んでいるそうです。

ヨーロッパではすでに約1100社以上で

Energi Mineの人工知能技術が利用されているそうです。

 

エナジーマインの将来性

先程も触れましたが、すでにヨーロッパの1100の企業が導入していて、

しかもその各社が5-20%の電気代削減に成功。

2017年には50万ドル(日本円で約5000万)以上の利益が上がっているので、

ある程度のキャッシュは溜まっていて、安心できる経営体制のようですね。

 

儲ける仕組みと社会に還元する仕組みが綺麗にはまっているので、

これからの拡大間違いなく、いわば一石二鳥のビジネスモデルですね。

 

仮想通貨プロジェクトなので、

体制が整いつつある日本や韓国に移そうと検討しているとの噂です。

bitFlyerなんかに上場した場合は予想がつきません。

 

エナジーマインの購入方法

現在のところ、ICOは終わってしまったので、上場をお待ちください。

 

まとめ

私自身、昔から地球温暖化について貢献できることはないかと考えていたところ

この仮想通貨の存在を知って感銘を受けました。

 

普通のことですが、地球が熱くなればエアコンの温度を下げたり、つけている時間が長くなります。

そのせいで今、地球温暖化はものすごいスピードで進行していますよね。

 

ならば、それを防ぐためにエナジーマインを購入して皆さんで一緒に温暖化を半減し

より良い未来を創っていきましょう。

 

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